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マタイによる福音書アウトライン

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I 王の経歴と身分――1:1―2:23
A 王の系図と職務――キリストと呼ばれる――1:1-17
B 王の由来と名称――神・人として生まれ、イエスと名づけられ、人々にインマヌエルと呼ばれる――1:18-25
C 王の幼年期と成長――ナザレ人と呼ばれる――2:1-23
1 異邦人の星占い師たちによって尋ね求められ、礼拝される――1-12節
2 ヘロデ王にねたまれる――7-8節
3 エジプトへ逃げる――13-15節
4 ヘロデ王は滅ぼそうとして捜し求める――16-18節
5 戻って来てナザレに住む――19-23節
II 王の油塗り――3:1―4:11
A 推薦される――3:1-12
B 油塗られる――3:13-17
C テストされる――4:1-11
III 王の務め――4:12―11:30
A 務めの開始――4:12-25
B 王国の憲法の発布――5:1―7:29
1 王国の民の性質に関して――5:1-12
2 王国の民のこの世に対する影響に関して――5:13-16
3 王国の民の律法に関して――5:17-48
4 王国の民の義なる行為に関して――6:1-18
5 王国の民が財物を取り扱うことに関して――6:19-34
6 王国の民が人を取り扱う原則に関して――7:1-12
7 王国の民の生活と働きの基に関して――7:13-29
C 務めの継続――8:1―9:34
1 時代の意義を持つしるし――8:1-17
2 王に従って行く道――8:18-22
3 王の権威――8:23―9:8
a 風と海を支配する――8:23-27
b 悪鬼どもを支配する――8:28-34
c 罪を赦す――9:1-8
4 罪人たちと共に喜ぶ――9:9-13
5 宗教と相反する――9:14-17
6 時代の意義を持つしるしが繰り返される――9:18-34
D 務めの拡大――9:35―11:1
1 牧することと刈り取ることの必要――9:35-38
2 働き人を選び、遣わす――10:1-5前半
3 王国の福音をイスラエルの家へ拡大する道――10:5後半-15
4 迫害とそれに対応する道――10:16-33
5 王のもたらす混乱と、彼に従う十字架の道――10:34-39
6 王と遣わされた者は一である――10:40―11:1
E あらゆる状況に対する王の平静な態度――11:2-30
1 獄に捕らえられた彼の先駆者を力づける――2-6節
2 彼の先駆者を賞賛する――7-15節
3 かたくなで悔い改めない世代を嘆き、叱責する――16-24節
4 父のみこころをほめたたえて承認する――25-27節
5 重荷を負っている者を安息へ招くことと、安息に至る道――28-30節
IV 王は拒絶される――12:1―27:66
A 拒絶が確立される――12:1-50
1 拒絶の理由――1-14節
2 拒絶は王を異邦人に向かわせる――15-21節
3 拒絶の極み――22-37節
4 王を拒絶する世代へのしるし――38-42節
5 王を拒絶する世代はさらに悪くなる――43-45節
6 拒絶した結果、王が放棄する――46-50節
B 王国の奥義を啓示する――13:1-52
1 王国の初期の働き――1-23節
2 王国の確立とその偽りの構成要素――24-30節
3 王国の外観の異常な発展――31-32節
4 王国の外観の内側の腐敗――33-35節
5 王国の確立とその偽りの構成要素(続き)――36-43節
6 神の創造された地に隠されている王国――44節
7 サタンによって堕落させられたこの世から生み出された召会――45-46節
8 永遠の福音とその結果――47-50節
9 新しい物と古い物の宝――51-52節
C 拒絶の増大――13:53―16:12
1 故郷の人による拒絶――13:53-58
2 異邦人の領主による拒絶――14:1-13
3 五千人を養う奇跡――14:14-21
4 海の上を歩く奇跡――14:22-33
5 王の衣の房によっていやされる――14:34-36
6 伝統的宗教徒たちによる告発――15:1-20
7 異邦人の女の信仰――15:21-28
8 神に栄光を帰すためのいやし――15:29-31
9 四千人を養う奇跡――15:32-39
10 根本主義者と近代主義者による試み――16:1-12
D 拒絶される道――16:13―23:39
1 ユダヤへ行く前――16:13―18:35
a キリストと召会の啓示――16:13-20
b 十字架と復活についての最初の啓示――16:21-27
c 王国の縮図における変貌――16:28―17:13
d てんかんの悪鬼を追い出す――17:14-21
e 十字架と復活についての二度目の啓示――17:22-23
f キリストの子たる身分の啓示と幻の適用――17:24-27
g 王国における関係――18:1-35
2 ユダヤに着いた後――19:1―20:16
a ついて来た群衆をいやす――19:2
b 根本主義者によってさらに試みられる――19:3-12
c 子供たちに手を置く――19:13-15
d 富んでいる者が王国に入る道――19:16-26
e 王国の褒賞――19:27―20:16
3 エルサレムへの途上で――20:17―21:11
a 十字架と復活についての三度目の啓示――20:17-19
b 王国の御座と十字架の苦杯――20:20-28
c 二人の盲人をいやす――20:29-34
d 柔和な王に対する熱烈な歓迎――21:1-11
4 エルサレムで――21:12―23:39
a 宮を清める――21:12-16
b ベタニヤに泊まる――21:17
c イスラエルの国をのろう――21:18-22
d テストされる――21:23―22:46
(1) 祭司長たちと長老たちによって――彼の権威に関して――21:23―22:14
(a) 長子の権の移行――21:28-32
(b) 神の王国の転換――21:33-46
(c) 王国の婚宴――22:1-14
(2) パリサイ人の弟子たちとヘロデ党の者たちによって――カイザルに税を納めることに関して――22:15-22
(3) サドカイ人によって――復活に関して――22:23-33
(4) 律法学者によって――律法での最大の戒めに関して――22:34-40
(5) テストするすべての者の口をふさぐ――キリストに関する質問によって――22:41-46
e 宗教家たちを叱責する――23:1-36
(1) 彼らの偽善――1-12節
(2) 彼らの八重の災い――13-36節
f エルサレムをその宮と共に放棄する――23:37-39
E 王国の預言――24:1―25:46
1 イスラエルに関して――24:1-31
a キリストの昇天からこの時代の満了まで――1-14節
b この時代の満了の時に――15-31節
(1) 大患難が起こる――15-26節
(2) キリストが地上に来臨する――27-30節
(3) イスラエルが集められる――31節
2 召会に関して――24:32―25:30
a 目を覚まして用意する――24:32-44
b 忠信で思慮深くある――24:45-51
c 目を覚ましていることのたとえ話――25:1-13
d 忠信であることのたとえ話――25:14-30
3 諸国民に関して――25:31-46
a キリストが来臨して栄光の御座に着く――31節
b すべての国民を集めて裁きを執行する――32-46節
F 拒絶の完成――26:1―27:66
1 十字架についての四度目の啓示――26:1-2
2 宗教によって陰謀が企てられる――26:3-5
3 愛されている弟子たちに愛される――26:6-13
4 偽の弟子に裏切られる――26:14-16
5 最後の過越を守る――26:17-25
6 王の食卓を設立する――26:26-30
7 弟子たちに警告する――26:31-35
8 ゲッセマネで圧搾される――26:36-46
9 宗教によって捕縛される――26:47-56
10 サンヒドリンによって裁かれる――26:57-68
11 ペテロによって否まれる――26:69-75
12 ピラトによって裁かれる――27:1-26
13 異教の兵卒たちによってあざけられる――27:27-32
14 十字架につけられる――27:33-56
a 人々によって殺され、あざけられる――33-44節
b 神によって裁かれ、見捨てられる――45-50節
c 彼の十字架の効果――51-56節
15 裕福な人によって葬られる――27:57-66
V 王の勝利――28:1-20
A 復活させられる――1-15節
B 統治する――16-20節

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